どうも、反逆のサラリーマンもぶりんです。
これから働く人、働いて間もない人必見。
現役サラリーマンが思う頭がおかしいと思うこと。
自分の身を守る方法を公開します。
・頑張れば頑張るほど、自分の首をしめる。
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残業してこそ、評価アップ
先ず、一番底辺サラリーマンは直属のバカな上司がいる。
その上司の上には、またバカな上司がいる。
その上司から、無理難題な依頼がくる。
で、直属の上司がなにも考えなしに仕事を受ける。
次に、我ら底辺サラリーマンに依頼が来る。
我ら底辺サラリーマンは暇ではない。それでも仕事はふられてくる。
その仕事は何時するのか。
それは残業でこなす。
直属上司は評価アップの為、無理難題な依頼でも評価の為にとことんする。
我ら底辺サラリーマンをボロ雑巾のように使って。
その中でも、依頼された事はこなす。こなせないヤツがいたらその分まで回ってくる。
そんなにやっても、底辺サラリーマンは評価はされない。
ただ、評価されるのは直属の上司のみだろう。
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頑張れば頑張るほど仕事は増える
出来ないヤツの分まで仕事をすると、次の仕事では前回以上の量がやってくる。
まさに、やればやるだけ仕事は増える。
まず、バカな上司を我ら底辺サラリーマンではそもそも考え方が違う。
上司は
残業ないとお金少ないから大変だろう。と勝手な判断をしている。
底辺サラリーマンは
さっさと家に帰りたい。と思っているのに。
だからこんな変な現象が起きる。まさに負のスパイラル。
やってもやっても、仕事は減らない。
そんな仕事そもそも進む道間違っていない。やるだけやっても減らない。っておかしい。
とは思わないのだろうか。
楽になる為に頑張るのなら100歩、いや1000歩譲ったら良いけど。
でも現実は、仕事をする度に増える。上には上のバカなやつがいるからだ。
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頑張りすぎた後には
最後に頑張りすぎた後には何がおこるだろうか。
それは簡単な事だ。
体を壊して終わり。
この結末は非常に多い。
体を壊すまでやって一人前の空気気感がすごい。
バカな上司は言う。
早く肩書、約付きから降りたいと。
でも、口では言うが降りようとしない、何故だろうか。
それはバカだから、社畜の精神を叩き込まれているから。
だから、体を壊すまでできるのだ。これは称賛に値する。
そのバカはきっと言うだろう。
「俺の頃はもっと辛かったぞ」と痛々しい言葉を。
終わりに
体を壊しても誰も助けてくれません。
ただ、勝手にやって勝手に壊したんだから。
その上司だって次を探せばいいだけなのだから。
我ら反逆のサラリーマンは、身を削ってまでサラリーマンをしなくてもよい。
無理なことは無理と言う事が一番なのです。それを言って高圧的な態度、罵声
などがあれば、直ぐにコンプライアンスで処理しましょう。
このご時世なんだから、そんなバカな奴がいたらさっさと消えてもらいましょう。
サラリーマン自体副業と考えて生きる。
割り切って副収入を稼ぎましょう。
家に帰って責任ある仕事、頑張れる副業を見つけましょう。
収入源は色々あるときっと役に立ちます。
それでは。
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