学びを結果に変えるアウトプット大全 OUTPUT

読書の悩み

ども、最近読書習慣が定着しつつあるもぶりんです。

サラリーマンやってると本を真剣に読む機会がないですよね。疲労感たっぷりで、心も身体もボロボロな状態です。

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そんな中読んだ本が、学びを結果に変えるアウトプット大全です。

読書歴が浅い、また本を読み出した人には良い本かなと思います。

これからどんどん本を読む前に読むべし。

読む、聞く事が「インプット」

書く、話す、行動する事が「アウトプット」

インプットする事はいい事だか、インプットするだけで何も変わらないと思います。せっかくインプットするんだからアウトプットもした方がいいですよね。

何の為に読んだのかが分からなくし、せっかく大事な時間を割いて読んだのだから。

アウトプットする事で記憶にも定着する。

脳の記憶に定着するかしないかがアウトプットにかかっていると思う。脳に重要だと思わせなければすぐに消去されてしまいます。

アウトプットしないインプットはただの自己満足にしかすぎません。

またインプットとアウトプットの黄金比も紹介されています。

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インプット「3」:アウトプット「7」

これを守り読書して行きましょう。使えるインプットを重ねて、自己満足ではなく自己成長に繋げていきましょう。

そうすることで、毎日毎日、会社でストレス溜めなくて済む生活がやってくると信じています。

また、会社での仕事のやり方にもかなり応用出来ると思います。会社生活でも自己成長は出来る。会社の無駄な8時間労働中にも自己成長の時間が当てられるので意識して取り組み、脱社畜ですね。

この本を読んで、サラリーマンもぶりんは会社での生活が変わりました。

まず目標設定ですね。目標がないまま会社に行くことは、真の苦痛だと思います。ただ生かされてる感が半端ない。何するにもネガティブ思考になりがちです。やりたくない仕事を日々受け、やりたくないから仕事が進まず残業、これって会社にとってもヤバイですよね?こんな人周り見渡すと凄く居る様な気がします。こちらは地方の工場だからそうなのかも?会社本体はまともな人がいることを祈っています。

だから目標を立てる事が1番だと思います。

目標立てるだけで終わりはまた社畜に戻りますので、目標を立てたら実行計画も立てないといけませんね。やはり期限がないとなかなか人間進まないので。小さな目標を分割して立てて大きな目標に向けてこなしていくのみ。ここまで出来たら、本当に余計な言葉が耳に入って来なくなるし、コイツ何偉そうに言ってんだ?何だか可哀想な人。と思えるはずですはずです。

可哀想な小さなお山の大将を相手にする時間はムダです。

目標達成目指して行きましょう。

間違っても可哀想な小さなお山の大将にはならないようにしましょうね。

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